| ホーム |
| 水に浮かぶ巨影 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 弱点部位 | ||
| 切断・打撃 | 弾 | 火・雷 |
| 腹・首・足・尻尾 | 腹・首・頭・尻尾 | 腹・首・尻尾・足 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
唯一水の中を泳ぐ事のできる長ーい水竜・ガノトトスさんです。 異常な座高、異常な体長、異常な攻撃力で地上をも席巻する恐ろしいお方で とにかく圧倒的な攻撃範囲と削り攻撃力でガンガン圧し掛かって来る強者です。 下手に攻撃を食らうと、あっという間に回復薬切れを起こしてしまうので とにかく焦らず確実な攻め時を把握する必要があります。 動き自体は鈍重なので、素早い動きで翻弄しましょう。 ガノトトスの攻撃範囲は広く、ガード削りダメージも膨大です。 しかし弱点もあり、攻撃の一単位が長く隙が大きく、何より防御力が低めで耐久力は驚くほど低い点にあります。 強烈な攻撃を確実にかわし、攻撃後の隙に一撃を加え、再び離れる一撃離脱型の戦法が有効になります。 とにかく広い攻撃範囲を把握し、大きな隙を見逃さないようじっくり攻めて行きましょう。 |
水中の魚
水中モードのガノトトスは、潜行を繰り返し縦・横2パターンのブレスを放ってきます。
横は範囲が広く、縦は射程が長い特徴を持っていますが、水辺に近寄らなければ基本的に当たりません。
水中モード中は音効果(音爆弾・徹鋼榴弾)によって地上モードへの移行を促す事ができます。
ただしこの方法で地上モードになった場合は強制的に怒り状態になってしまうので注意しましょう。
密林の場合は放っておいても、自発的に地上に飛び出してくる事が多くなります。
ただし砂漠の場合は強制的に移行させない場合は戦闘状態が解除されてしまう事があります。
その場合、「釣りガエル」を使用することで、通常の釣りのように釣り上げる事ができます。
また、釣り上げたと同時にダメージを与えることができます。
地上の魚
ガノトトスは座高が高く、足が細い上に体が長いので、こちらの攻撃が届く範囲以上のリーチを持っています。
攻撃力、ガード削りが強力なため、攻撃範囲内に長くとどまるのは非常に危険です。
ガノトトスが動き始めたら、予備動作を確認しターゲットが誰になっているかを注意して見ましょう。
攻撃パターンがすくないため攻撃の範囲・攻撃タイミングは大体予測できます。
攻撃をかわしたら攻撃後動作中に素早く切り込み、動作が完全に終了する時には動ける余裕を持ちましょう。
予備動作無しの回転尻尾に注意し、足踏みを始めた場合は常にタックルを警戒しましょう。
ターゲットが体の外におり、正面に軸を合わせたらブレスの合図です。
弱点である腹部が下がるのでしっかりと攻撃を合わせましょう。
足と防御で素早く切り込もう
片手剣はリーチが短いため、最接近戦を余儀なくされます。
足踏みダメージすら大きいので、とにかく大きなチャンスであるブレス後、タックル後に弱点の腹を狙いましょう。
攻撃後早めに攻撃範囲外まで脱出し、間に合わないと思ったらしっかりとガードしましょう。
回転尻尾中は中心を通ってしっかりと避ければ攻撃する余裕もあります。
高所攻撃のスペシャリスト
弱点が高い位置にあるガノトトスにはやはり常に狙える強みがあります。
立ち状態中でも尻尾側から抜刀攻撃で狙うことができます。
ただし色気を出しすぎると手痛い反撃を食らってしまうので、タックルが来る可能性がある時には十分警戒しましょう。
連続攻撃より、弱点に素早く一撃を入れる戦い方が重要です。
溜め待機を活用
リーチもガードの無いハンマーにとって攻撃は常に紙一重です。
とにかく範囲の広いタックルは脅威で、ガノトトスの立ち位置で攻撃範囲を把握し
頭や尻尾の下を抜けながら退避しましょう。
普段は攻撃範囲外で榴めながら様子を見て、攻撃後に素早く接近・攻撃を行い、足踏みを始めたら
溜めながら多めに距離を取ることが肝心です。
弱点である腹への攻撃は以外に難しく、狙いすぎると外してしまう事が多くあります。
足でもいいので攻撃を全段当てる事を意識しましょう。
ちなみに、ブレス時の腹部攻撃は溜め攻撃より通常攻撃の方が向いています。
諸刃の槍
相変わらず上突きの性能により、弱点への攻撃性能は突出しています。
しかしその機動力の無さのため、素早い退避が難しく削りによるダメージが問題です。
ガードと納刀→ダイブ回避をうまく使い分けダメージを減らして行きましょう。
また、攻撃できる時には徹底的に攻撃し、短期決戦を臨むのも戦法の一つです。
どうしても体力が足りなくなってしまう場合は、一撃離脱を繰り返しながらブレスを誘発し
頭に連続攻撃など、攻撃範囲外からじっくり攻める方法もあります。
大きな体を徹底利用
弱点は首・腹になっています。
体が大きい為、高レベルの貫通弾のヒット数が安定する相手になります。
また、座高の高く移動することも少ないので、拡散弾も当てやすくなっています。
耐久力の低さと攻撃パターンから、パーティ構成によっては麻痺弾もかなりの効果を発揮します。
ガノトトスは基本的に地上では移動しないので、常に攻撃範囲外から砲撃すれば
気を付けるべき攻撃はブレスのみとなります。
こちらに向かって正面を見せたら横に軸をずらして避けましょう。
防御力と体力によっては即死も十分に有り得るので、リロード事故には注意しましょう。
ボウガンでは水中モード中にも攻撃できますが、水中で倒してしまうと剥ぎ取り不能になってしまうので
瀕死の合図である背ビレが垂れたら、様子を見ながら攻撃しましょう。
※本項目は未完成です
※本項目は未完成です
| ホーム |