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| 闇に棲む魔物 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 弱点部位 | |||
| 切断 | 打撃 | 弾 | 火 |
| 頭・首・背中・腹 | 頭・首・背中 | 頭・首・翼 | 頭・首・背中・腹 |
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ブヨブヨっとぽっちゃり系アイドル美白の伝道師・フルフル様です。 行動パターンは類似する飛竜が無く、非常に独特なテンポで攻撃をしてくる特殊な飛竜です。 魚竜系と同じく突進攻撃はありませんが、ブレス・飛び掛りにより射程範囲は非常に広いと言えます。 一撃が非常に重く、ゆったりとした攻撃モーションで起き上がりに攻撃を重ねてくるので非常に凶悪です。 出来る限り体力とスタミナは維持しておかないと、連鎖的な即死も有り得ます。 さらにフルフルは視覚を持たない性質上、臨戦状態においても目マークが付かず音楽も変わりません。 気が滅入ると同時にイザと言うときの「ダイブ回避」が出来ないので注意しましょう。 フルフルは飛竜の中では動きはかなり鈍重かつ重い攻撃を持った飛竜です。 とかく他の飛竜とは攻撃のリズムが特殊で動きが遅いとあなどっていると、意外なタイミングで攻撃を受けてしまいます。 体力・攻撃力共に高いので、しっかりと相手の攻撃のタイミングを見極めるて戦う事が重要になります。 幸い攻撃パターンはそれ程多くなく、予備動作がハッキリ分かれているのでじっくりと戦機を伺いましょう。 |
攻撃パターンを把握しよう
フルフルの攻撃パターンはわかりやすく、攻撃の終わり際を注意していれば確実に見極める事ができます。
| 放電 回転尻尾 |
噛み付き 頭突き 飛びつき ブレス |
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| 発生距離 | 近距離 | 遠・近距離 |
| 攻撃方向 | 全方向 | 前方 |
| 予備動作 | 無し | 旋回・足踏み |
近距離攻撃の範囲が広く出も早いので、攻撃の終わり際には防御・回避ができるように余裕を持たせるのが肝心です。
逆に遠距離攻撃は呼び動作があり、攻撃の発生にも長いモーションが有ります。
さらに攻撃範囲が主に前方に集中するので大きな隙が生まれ攻撃のチャンスとなります。
攻撃配置の模索
地上に降りたフルフルの動きは鈍重で、狙った通りに部位を攻撃が容易になります。
また弱点は前方部分に集中し、尻尾側に行く程防御力高くなっていきます。
パーティ戦では完全に配置を振り分けながら戦う事がポイントになります。
それぞれ担当する箇所によって戦法は変化していきます。
特攻精神で突き抜けよう
リーチが短く攻撃による前進が大きい為、他の武器の様に外側から安全に部位を狙うのは不得意です。
しかし攻撃の硬直が少ないため、放電など素早い攻撃に対処できるメリットもあるので、
体内に入り込み腹部を直接攻撃することが出来ます。
放電は確実に脱出するかガードし、素早い動きで翻弄しましょう。
切断属性での攻撃は頭部・腹部共に同ダメージですが、火属性の効果は頭部よりの方が高い事は覚えておきましょう。
また、体外での放電には前進の無いガード攻撃が有効です。
自らの攻撃範囲と体勢移動を掴もう
切り上げ→なぎ払いのコンボには前進が無く、その場で攻撃が続けることが出来ます。
しかし攻撃時には一時的に体が前進するので、放電攻撃を食らわない様距離を調節しましょう。
頭部への攻撃は効果的ですが、なぎ払いが翼に引っかかりやすく、また他者との共存がしづらいのが難点です。
味方にハンマーやランスがいる場合は後方担当に回る配置も検討しましょう。
後方では足へ攻撃を繰り返す事でダウンを頻発させる事ができ、非前進コンボで放電を食らう危険性も抑えられます。
また、背中への攻撃効果が高いので、要所でも斬り下ろし攻撃も大変有効です。
ただし、尻尾に当たると弾かれて無防備になってしまうので注意しましょう。
短いリーチを完璧に操る
フルフルは切断属性に比べて打撃属性の攻撃に強い傾向が有ります。
翼・腹に高い耐性を持ち、足に至っては問答無用で弾かれてしまいます。
その為、有効な攻撃部位は正面からの頭部のみとなります。
ガード不能の為放電攻撃が脅威なので、外周から通常攻撃・溜め3打ち下ろし攻撃等前進無しの攻撃が有効です。
それぞれのリーチを把握すれば放電中にも一方的に攻撃をする事が出来ます。
後方に回る場合は足部への攻撃による転倒誘発が仕事になりますが当然弾かれてしまいます。
弾かれモーションの無い溜め2以降が有効で、やはりここでも前方にリーチの長い打ち下ろし攻撃がメインになります。
ハンマーでの戦いで重要になるのは、放電攻撃を絶対に食らわないと言うことです。
一旦ダウンを奪われてしまうと、起き上がりにブレスや飛びつきを重ねられ
ガードの無いハンマー成す術も無くやられてしまいます。
チャンス以外は回転攻撃等操作不不能時間の長い攻撃は危険なのは言うまでも無く
素早い咆哮から放電のコンボや、怒りによるタイミングの変化等があるので、放電攻撃が当たらない位置からの
攻撃を心がけましょう。
全てはスタミナに支配される
リーチが長くステップで距離が調整できる上、両属性により相性も良く頭部の攻撃にはもっとも適した武器となります。
また側面からも的確に頭や首を狙えるため、同時攻撃にも強みが有ります。
体内に入り込み無いようステップで距離を調節しつつ上下に打ち分けましょう。
当然その性能は後方にも強く、連続攻撃により転倒を狙うことも出来ます。
前方・後方に共通して攻撃に夢中になり近付き過ぎなければ一方的に攻撃する事が出来ます。
放電中はガード攻撃により安全にl攻撃できますが、前進距離を確実に把握できれば通常攻撃で攻撃を加えることも出来ます。
放電中、ガード状態では当たらずともガード攻撃を行うと当たってしまう事もあるので、接近のし過ぎに気をつけましょう。
ランスでの攻防に重要になるのがスタミナです。
フルフルは一撃が重くガードには多くのスタミナを要します。
バックスッテップ中の転倒やガードブレイク等を起こすと、起き上がりに攻撃を重ねられ非常に危険です。
ガード移動や方向転換を駆使し、常に一定のスタミナを維持しながら戦いましょう。
側面から的確に打ち抜く
フルフルは状態異常には滅法強く、麻痺・毒共に十分の効果を発揮する事ができません。
その代わり頭・首の弾耐性は低く、鈍重なフルフルは攻撃系弾の格好の的になります。
また、頭部には鉄鋼榴弾が大変効果的なのもポイントです。
天井徘徊中は一定ダメージを与えることで叩き落すができます。
仰角の範囲に入るよう距離を離し、強力な弾を撃ち込みましょう。
危険な攻撃は飛びつきとブレスになるので、45度程度軸をずらし斜めから打ち込みましょう。
そうすることで予備動作が発生し、攻撃を予測できるので回避が容易になります。
フルフルがこちらに向いたら横方向に移動・回避で軸をずらしましょう。
怒り状態ではスピードが上がるので、行動が不確実な時にはリロードを控える位慎重になりましょう。
また、ブレスの範囲は距離が離れる程格段に横幅が広くなるので、必要以上に距離を取りすぎると
範囲が把握しづらくなるので注意が必要です。
フルフルの攻撃は強烈で、ガードの無いガンナーは一つのミスが致命傷になりかねないので、慎重さが肝心です。
※本項目は未完成です
※本項目は未完成です
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