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| 絶望の咆哮 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 弱点部位 | |||
| 切断・打撃 | 弾 | 火 | 水・雷 |
| 首・翼・尻尾・腹 | 尻尾・首・翼 | 尻尾・首・足・翼 | 尻尾・腹・首・翼 |
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押しも押されぬ地上最強・ディアブロス様です。 火竜のスピード・魚竜の一撃・岩竜の防御力・白竜の爆発力、全ての要素を持った超性能を持っています。 体力が恐ろしく高く行動パターンも多彩で、特に怒り状態での爆発力は超凶悪の一言、 素早い咆哮からの連続攻撃は常時即死の危険性を孕んでいます。 とにかく凶暴な相手なので、しっかりと気合を入れて挑みましょう。 ディアブロスの強さは基礎能力の高さもさることながら 豊富な攻撃パターンによる動きの読みにくさ、長い手足によるリーチの長さが挙げられます。 特に手足の長さは強力で、攻撃範囲以上にこちらの攻撃可能箇所が非常に限られてきます。 この凶悪な飛竜に対抗するには、使用する武器の攻撃範囲、硬直、モーションをより緻密に把握する必要が有ります。 攻守のタイミングを掴み丁寧に攻撃する事が重要になります。 |
怒れる咆哮に注意せよ
ディアブロスの強さの秘密には以下のような要素から成り立ってます。
・攻撃力が高い
・攻撃パターンが多く読みにくい
・動きが素早い
・攻撃後の隙が少ない
・手足が長くリーチが長い
・大高の為弱点が狙いにくい
・防御力が高い
・咆哮が素早い
・怒り状態のステータスアップが強力
とりたてただけでも、他の飛竜に比べ弱点が少なく、全ての能力が強力です。
特に怒り状態の速度アップ+攻撃力アップは如実で、通常状態に比べ危険度が数倍にアップしています。
咆哮→攻撃→起き上がりに攻撃 と言ったコンボでいつでも即死の危険が出てきます。
咆哮のモーションが見えたら確実に防御するのは勿論、食らってしまった味方を助ける事も重要です。
防御の無いハンマー、ガンナーは出来る限り正面で食らわないように注意しましょう。
大きなチャンス隙を見逃すな
動きが素早く、突進後など明確な隙の少ないディアブロス相手には正面切っての大ダメージを与える機会は少ないと言えます。
ただ、特定の攻撃後に繋がる連続動作があり、そこを見極める事で大きなチャンスが生まれます。
(突進 →) ショートジャンプ → 突き上げor噛み付き
普通の突進とは違い、両足を揃えて飛んでくるショートジャンプは突進中または近距離正面より行ってきます。
この攻撃後、こちらの距離に関係なくディアブロスはゆっくりその場で旋回し突き上げか噛み付きを行います。
この両方の攻撃はどちらも首より内側が隙だらけになるので、素早く潜りこみ攻撃しましょう。
ショートジャンプを確実に避ける事ができれば、旋回中も含めてかなりの攻撃時間が生まれます。
飛び出し → 尻尾振り
飛び出し攻撃後、中確率で尻尾振り攻撃を行います。
尻尾振り攻撃はかなり横方向への範囲が広いので、必ず大回りして前方から攻撃を仕掛けましょう。
この時、頭部が低い位置で固定されるので、角折りのチャンスでもあります。
足引きずり → 突き上げor噛み付きor(潜行エリア移動)
限定的ですが、足引きずり状態はチャンスになります。
ゆっくりとした旋回があるので、しっかりと攻撃を加えましょう。
突進 → 壁突き刺さり
突進中に垂直に壁に接触すると、角が壁に刺さり一定時間身動きが取れない状態になります。
完全に無防備で、尻尾が下がるために大きなチャンスとなります。
誘導方法としては、崖上から笛系アイテムの使用が有効ですが、防御のできる武器の場合は壁を背に突進をガードする事で
素早く攻撃に移れるメリットがあります。
壁突き刺さりは角が2本折れてしまうと発生しなくなるので注意が必要です。
的確な「止め」を有効に
ディアブロスは体高が高いため、通常の攻撃は必然的に足狙いとなります。
ただし、足が非常に細い為、連続攻撃を出し切っていくとどうしてもすり抜ける事が多くなってきます。
そこで連続攻撃を出し切らない2段止めや回転切りへの派生が重要になってきます。
モーション一つ一つの攻撃範囲や移動距離をしっかり把握して丁寧な攻撃を心がけましょう。
ディアブロスが倒れた場合の有効な攻撃部位は尻尾と腹になります。
足の後ろ側の腹に連続攻撃を叩き込むのが有効ですが、先に味方が攻撃してる場合は首に目標を変更しましょう。
音爆弾時の正面からの攻撃は弾かれしまう事が多いので、真後ろから翼膜にめり込むように攻撃しましょう。
また、攻撃をせずに回復や砥石、または閃光玉でのコンボ等、特性を活かしてアイテム使用に使うのも有効です。
片手剣の機動力はディアブロスの動きにも対応しやすいので、
咆哮で固まった味方を助けるなど、フレキシブルに動いて行きたいところです。
高さを活かして必殺の一撃を
大剣は高さのある攻撃で直接弱点である尻尾・腹・首を狙える強みがありますので、抜刀攻撃で素早く切り込みましょう。
体の中心部に向かってよりは、尻尾や首に垂直に攻撃する事で足元の味方に当たらず連続攻撃が行えます。
外殻は固く、抜刀斬り等は弾かれやすくなっていますので注意が必要です。
斬り上げも有効な攻撃手段になりますので、うまく軌道をコントロールできるようになりましょう。
弾かれた場合でも、安全な時はそのまま弾かれ攻撃で攻め続けるのも一つの手です。
攻撃中に潜行された場合は、スーパーアーマーを活かしつつ回避につなげ軸をずらして行きましょう。
音爆弾状態では特に攻撃箇所は意識せずともそれなりのダメージを与える事が出来ます。
ただし味方の位置にはしっかり注意を払いましょう。
付かず離れず先手必勝!
他の飛竜に比べ素早く隙の無いディアブロスには、溜め攻撃を駆使しながら多少強引にダメージを与える事が重要になります。
常に溜め移動をし、わずかな隙に先手必勝とばかりに打ち込み、素早く離脱して再度溜め直しましょう。
溜めの段階は気にせず、接近した時点でガンガン打ち込むのが基本です。
しかし、あまり足元に深く入りすぎると逃げ場を失ってしまうので、
溜め3段階の場合は打ち下ろしの先の部分を当てるように心がけましょう。
安全かつ接近時は溜めにこだわらず、通常攻撃の高い打点活かして直接腹を狙うのも効果的です。
行動パターンによる大きな隙など、溜め3回転攻撃を当てるチャンスは多いので、状況により積極的に狙って行きましょう。
転倒時はやはり尻尾の付け根周辺が有効ですが、打撃属性は斬属性以上に首・足への攻撃が有効と言う面が有ります。
どちらでも行けるようなら首側を担当するのが効果的です。
ディアブロスには 潜行→風圧→飛び出し攻撃 と凶悪なコンボがあるので真正面からの攻撃は出来る限り避けるのが無難です。
ディアブロスが潜り出したら溜めで風圧を無効にしつつ、真横に向かって逃げましょう。
HPに余裕が有り、タイミング次第では風圧を食らいながら納刀することで、即死コンボを食らう可能性を減らせます。
凶悪な咆哮に対しては正面に立たない事が基本です。
起き上がりにかぶせられた場合は○ボタン連打で納刀してしまいましょう。
その後の生存率はかなり変わります。
音爆弾状態は背中でも弾かれないと言う打属性の性質を踏まえて配置に付きましょう。
単独で威力を求めるのであれば真正面、もしくは翼膜への攻撃となります。
さらに溜めの風圧無効を利用して、着地時に回転攻撃等を加えることもできるので、タイミングを掴んでおきましょう。
確実な防御で勝機を掴め!
攻撃面では刺突属性により、弾かれること無く弱点も狙いやすいので言うこと無しです。
特に尻尾は唯一弾かれず切断もできる武器なので、チャンスにはキッチリ狙って行きましょう。
相手との距離はできる限り取り、小まめなステップで左に軸をずらすのが基本です。
と言うのも防御面ではひたすら機動力に乏しいランスにとって非常に戦いにくい相手となるからです。
お得意の潜行攻撃は正面で食らうと結構なダメージを与えられてしまいます。
そして起き上がりへの飛び出し攻撃は、位置によってガードをめくられる危険性があるので非常に厄介です。
さらに、潜行時に発生する風圧につかまると、怒り状態では高確率で飛び出しを食らってしまいます。
風圧をガードできてもスタミナを削られるため、危険は避けられません。
その為ランスではスタミナの維持と、地中旋回による時間を作るための軸ずらしが重要になってきます。
その他、ディアブロスの飛び出し攻撃以外はガードをしても削り・のけぞりがありません。
スタミナの許す限りガードを多用し、踏みとどまって攻撃を続けましょう。
音爆弾状態に付いてはハンマーと同じく、弾かれ無いのがポイントです。
距離と味方の配置に合わせて攻撃箇所を柔軟に変えて行きましょう。
闘牛士の如き体さばきを
攻撃系弾丸に対しての弱点は尻尾のみとなります。
その他の部位は特に効きが悪いと言うことでは無いので、位置によって尻尾中心に足や翼膜などを狙い分けましょう。
また、手足が長いために貫通弾や拡散弾など複数ヒット系が当たりやすい相手になります。
状態異常に対して強い耐性を持ちますが、効果そのものはしっかり効き目があります。
ただし毒に関しては効果時間が2分と長い代わりに時間ごとのダメージは半分になります。
結果としてのダメージは同じですが、時間比としての効果は効き目が薄いと言えます。
逆に維持は楽になるので、好みでと言った所でしょう。
防御に関しては、ブレスが無い分突進の対応がキモになります。
ディアブロスの突進は速度が速い割りに極端にホーミングする性質があります。
距離が離れている場合は下手に速めに軸をずらすと、逆に逃げ切れない場合があります。
怒り状態では特に顕著で、曲がり始めると一気に突っ込んできます。
特にヘビィボウガンの場合は出来る限りひきつけ、直前で横に前転回避することで確実にかわすことが出来ます。
潜行飛び出しに関しては、土煙と振動を感じてから避ける事でうまい具合に回避が行えます。
両方に言えることですが、リロードのタイミングを間違えない限りそこまで危険に陥ることはありません。
しっかり動きを見て、確実なリロードを行いましょう。
防御のできないガンナーにとって、やはり咆哮は脅威です。
ハンマーと同じく正面は避け、危険だと思ったら納銃しましょう。
ガンナーの配置としての理想は近〜中距離となります。
攻撃による移動の多いディアブロスは、あまり動かすと近接武器の攻撃チャンスがかなり減少します。
味方全体の配置を把握し、ディアブロスの動きをコントロールする術を磨きましょう。
ただしあまりに近付きすぎると、潜行の風圧につかまってしまうので注意しましょう。
※本項目は未完成です
※本項目は未完成です
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