| ホーム | 共通戦術篇其の壱・己を知る |
| ・カメラ操作 | ・移動 | ・納刀 | ・攻撃力の変動 | ・ピンチ時の防御力 |
| ・L3ピコンピコン | ・回避 | ・ガード | ・攻撃属性 | ・状態異常 |
| ・抜刀 | ・ガードブレイク | ・弾かれ | ・ダメージモーション | |
| ・しゃがみ | ・回避 | ・赤ゲージ | ・スーパーアーマー | |
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| ダッシュと通常走行をコマメに切り替えるのが、長距離移動の基本である。 | |
| スタミナゲージが赤になると(スタミナ25以下)、ヘロヘロダッシュになってしまう。 このヘロヘロダッシュは移動速度が通常走行よりも遅く、ダッシュ解除すると必ず一度立ち止まってしまうという欠点がある。 スタミナが赤くなる前に通常走行に切り替え、じっくりスタミナを蓄えよう。 ヘロヘロダッシュを続けているとスタミナが0となる。 スタミナ0状態ではダッシュ解除と共に息切れ状態を生じさせてしまい、一定時間操作不能となる。 普段から鍛えているハンターと言えど、人間である以上こればかりは仕方ない。 しかし鍛錬を積んだハンターは、行動の切り替えで疲れていることを忘れてしまう事ができるのだ。 スタミナ0ダッシュ中でも、以下の行動をとれば息切れ状態になるのを回避できる。 疲れは忘れても、この操作は忘れないようにしよう。 |
![]() 持久力に難アリ |
![]() こうなる前に一手 |
・抜刀攻撃 |
| ダッシュ状態のまま大きく方向転換すると、強制的に大回りとなる。 時間を短縮したい場合は通常走りか、忍び足(アナログキーを軽めに入力)で方向転換を終えてからダッシュを再度入力すると良い。 |
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| 納刀中の回避は進行方向への前転のみだ。 | |
| 回避動作には一瞬の無敵時間が存在するので、一部の攻撃を見事に回避する事ができる。 が、多くの攻撃は判定が持続する為、基本的には移動手段(又は移動による回避)である。 方向をしっかり定めてから行うのがコツだ。 焦りは禁物である。 |
![]() 閃光攻撃もなんのその |
| MHGではこの回避によって攻撃をすかしやすくなった。 回避での無敵時間や、飛竜の攻撃判定がより体躯に準じるようになった為の判定の弱体化が関係していると思われる。 飛竜の回転尻尾等を若干かわしやすくなっているので、意識して使ってみると面白い。 |
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速い←
→遅い
| 立ち止まった状態から抜刀する。 抜刀完了までの硬直時間は、武器の種別によって大きく差がある。 |
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| 片手剣・双剣・ボウガン以外は、扱いやすく素早い攻撃に繋がる抜刀攻撃かガード(ハンマーの場合は溜め)での抜刀が基本と言える。 入力した瞬間に抜刀は完了しているので、入力直後に攻撃をもらって抜刀動作がキャンセルされてしまっても、その後は武器を抜いた状態になっている。 |
![]() 武器によっては大きな隙になるだけ |
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風圧に対し、しゃがむことによって風圧を無効化する事ができる。
風圧でのけぞっている間は操作不能となる為、予めしゃがんでおくのが得策である。
既にのけぞってしまっていたら連打という手もある。
| しゃがみ状態では小タル爆弾等しゃがみアクション系アイテムはしゃがんだまま、立ち上がることなく素早く使用できる。 | |
![]() 片手剣は特に使用する機会が多い |
アイテムマスターになるには必須のアクションだ。 投擲アイテム等の使用も実質的に風圧無効でできるが、 発生まで若干時間のかかる大タル爆弾・落とし穴等は実際に設置が完了する前に止められてしまう。 飛竜が舞い降りてくる際、しゃがみ移動で接近し、ペイントボールを確実に当てるといった使い道もある。 しゃがむと多少多少飛竜に見つかりにくくなる効果もある。 とは言え、攻撃する際は一旦立ち上がってから行う事になってしまうため、万能とは言い難い。 |
しゃがんだ状態でカメラをデフォルト位置(上から三番目)にすると、キャラのドアップになる。
装備を良く見たい時やカメラを少しズームしたい時は、本能の赴くままにズームアップだ。
| 剥ぎ取りの際にしゃがみ状態で剥ぎ取りを行うと、通常の剥ぎ取りよりも早く剥ぎ取れる。 また連続で採取する場合もストレスなく行えるため、少し嬉しいアクションだ。 |
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