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| エンターブレイン モンスターハンターG公式攻略本 | |
| 前作攻略本のフォーマットを下敷きにG対応となっています。 全く無意味で謎のコラム「武器倍率ランキング」までしっかりと継承されています。 特徴は以下の通り ・基本システム・ダメージ計算式(簡易)等 ・全武器画像・性能を掲載 ・部位別全防具掲載 ・モンスター肉質・よろめき耐性・状態異常耐性・ダメージ・剥ぎ取り確率(除ミラボレアス) ・新色モンスターの新ポーズピクチャ(一部既出) ・採取・採掘・採集の詳細確率+最大回数を網羅 書籍ならではの情報の連続性・一覧性は有用です。 若干の新情報やモンスターのダメージ・威力・気絶値等独自性もあります。 特に武器防具画像は、相変わらずこれだけでも個人的には価値有りと思ってます。 情報の形や濃さは前作攻略本とほぼ同程度です。 一部掘り下げが中途半端な部分や完全な誤情報・誤記等も前作と同程度。 また、本書主観によるアドバイスや解法を全て鵜呑みにするのは危険です。 この辺りも前作本と同様ですかね。 |
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・知りたいときにすぐ手に取って開けるのがイイ ・装備グラはいいですね ・勉強になります ・ネットができるなら目新しい情報は少ないかも ・誤植多いです ・厚い ・重い |
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| エンターブレイン モンスターハンター モンスター生態全書Vol.1〜4 | ||
| Vol.2 Vlo.3 Vol.4 |
各巻にフィギュアが付属しており、ラインナップは 1:リオレウス 2:イャンクック 3:リオレイア 4:アイルー&メラルー となっており、さらに各巻にバラバラの肢体が付属、全て集めるとモノブロス様が復活すると言う算段です。 全部買えと言う無言の圧力を感じますが、マニアには堪らない物量でしょう。 基本的にはハンター大全ほど中身の濃い設定資料集とは違い一冊の内容は少なめです。 メインはあくまでフィギュアのようです。 その為、フィギュアの出来やサイズはオマケ程度の物ではなくかなり本格的な物となっています。 書籍扱いなのは流通の事情でしょう。 |
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・かなりかっこいいです ・結構細かく作っています 全部揃えるゾ〜 ・資料集のページ数が少なすぎる ・一応資料集は細かく作られていています ボリューム無いけど・・・ ・オリジナルCGは一見の価値有りかも |
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| エンターブレイン モンスターハンター公式攻略本 | |
| データ的なものはかなり細かく網羅されており、詳しいダメージの計算法や肉質データ等が満載です。 アイテムの剥ぎ取り・報酬の確率もしっかりと掲載されているので、辞書としての価値は非常に高くなっています。 ただしキリン・ミラボレアス関係のデータは未掲載です。 また武器・防具、特に防具のグラフィックが部位別に全て分けて掲載されているのは活用度が高いと思われます。 戦術的な攻略はどうも軽んじられ過ぎですが。 |
| カプコン モンスターハンター攻略本-職業安定書- | |
| 一応攻略本ですが、導入用の薄いモノです。 データ的には中盤までしかフォローされておらず、今更攻略目的で必要は全く必要有りません。 しかしこの本は別の意味では妙に面白い部分があります。 それは戦術フォーメーションを扱ったコーナーです。 企画段階でのゲーム質を基としたと思えるほど、トンデモでウィットに飛んだ内容となっています。 全く持って実際のゲームに基づかない明後日の方向を向いた発想にタジタジです。 ただそれだけです。 |
| エンターブレイン ハンター大全-モンスターハンター- | |
| MHの世界の裏設定等が色々目白押しです。 武器・防具・飛竜等没項から未公開イラスト迄味わい深い構成となっています。 ゲームには出てこなかったり微妙に出てきたり、イロイロ設定等を眺めてニヤニヤしたいタイプの御仁にお勧めです。 MHの世界に設定された世界感が垣間見えます。 見ないとゲームに支障がある訳じゃあないですけどね。 基本的に攻略本では無いので注意。 |
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・モンハン好きは必見です! ・Gから入った人も買って損はないです |
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| カプコン モンスターハンター サウンドトラック ブック | |
| 一応サウンドトラック付きブックとなっていますが、ブックの方には期待をかけすぎないようにしておきましょう。 しかしサウンドトラックは十分過ぎる出来と言えるでしょう。 元々音楽が少ないとも思えるMH。 だからこそこの音はまた乙なものです。 意外な曲が入っている等、細かいところで光っております。 MHGでは音楽は殆ど変更が無いので、これで打ち止めかもしれません。 |
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