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周辺アイテム

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PS2用コントローラー ホリ アナログ振動パッド2TURBO
アナログ振動パッド2 TURBO ブルー
アナログ振動パッド2 TURBO レッド
アナログ振動パッド2 TURBO ホワイト
アナログ振動パッド2 TURBO シルバー
ばれん太を始め、戦術論メンバーに愛好者の多い連射パッドです。
全ボタン独立設定可能の連射機能、アナログスティックの感度変更等使える機能が多いのが特徴。

MHにおけるメリット
・最速派生回避可能
・ピンチ時の納刀も最速
・画面を見ずに連続採取
・採掘・採集もノンストレス
・大剣の抜刀斬りがマジ出やすい
・キック・射撃もオート
・クエスト後のポイント獲得画面も手放しでOK
・超速調合可能で数多く調合するときに便利

MHにおけるデメリット
・支給品BOXを覗くと地図GET
・村長に話しかけるといきなりモノブロスクエ受注
・倉庫にアイテム即投入

街や村で連射機能をONにしっ放すとちょいと面白い事になるのがタマに傷。
尤も、連射設定ボタン+セレクトで一括解除ができるのでその辺りはノープロブレムでしょう。
アナログスティックは頭部分が小さく、指で引っ掛けながらの操作もできるのがこれまた良し。
一度使うと純正に戻れなくなるくらいに連射は役立つ事が多いのでお勧めです。
握り心地や配置も純正とそれ程差が無いので、違和感無く使えます。
ちなみにばれん太はシルバー使っております。
購入者の声
・違和感なく使えます
・もう連射なしには戻れない・・・
・入力ミスのイライラが嘘の様に消えました
・地図はいらんって
・地図取りますね・・・
・個人的には十字キーは純正の方が好きです
・地図イラネエ・・・


USBキーボード
オンラインプレイをするならキーボードはあった方がいいとは個人的に思います。
まあ戦闘中に会話するかと言えばそんなしないですが、街で下らない会話する時には便利でしょう。
とは言えぶっちゃけキーボードなんて使えりゃなんでもいいとは思いますが、どうせなら使ってるモノを紹介しときます。


SONY USBキーボード(PlayStation 2対応)

基本です。
特に可も無く不可も無く、と言いたいところですがMHでは右の辺りを使わないのでちょっと大きめです。
USBなんでPCに応用が効くのでどうせならフルがいいと言うなら無難な所でしょう。
コードが長いのは非常に良いです。

ELECOM TK-U89MPBK パンタグラフUSBキーボード
これはばれん太とSINが使ってます。
ノートPCのようなパンタグラフ式で、薄型・軽量・省スペースと使いやすいデザインです。
ただし、コードが若干短いので使い方に合わせて選択して下さい。
購入者の声
ELECOM TK-U89MPBK パンタグラフUSBキーボード
・薄いし場所を取らないのはいい
・タッチの感覚が素敵
・コードは確かに短いですね
・使い込むとキーがペコペコハマることがあります



端子ケーブル
お使いのTVに端子が有るのならお勧めします。
クッキリ画像は綺麗さも然る事ながら、チャットの文字が見やすくなるのが大きいです。
値段と使用頻度を考えれば十二分に有効なアイテムでしょう。
注意点を上げるとすれば、一度これをやるとビデオ入力が非常に見づらく感じて戻れなくなる事でしょうか。
購入者の声
・絶対あった方がいいと思います
・ウインドを小さくしても文字が潰れずチャットがかなり見やすい

携帯バッテリー
携帯機器の電池切れは悲しいモノです。
本当に悲しい。

そんなアナタにオススメするのは携帯型バッテリー。
例えばPSPなら「My Battery Mini」は約一回分、「My battery JET」であれば約二回分のフル充電が可能です。

勿論その他PSP以外にも携帯電話・ゲーム機・オーディオプレイヤーの充電も可能です。
サイズはJETでも携帯電話程度なので持ち運びも苦になりません。



ヘッドフォン by しん

ディジタルサラウンドヘッドホンシステム 入門〜中級ランクの品々(20000円〜30000円程度)

手軽にドルビーデジタルやプロロジック、DTSなどを楽しむのに便利です。
また装着したままどこまでも歩き回れるのがコードレスの利点です。
ただし、コードレスヘッドホン全般に言える事なのですが、プラズマTVとは相性が悪いです。
環境によっては雑音がひどく使い物にならない場合があります。 (液晶とブラウン管TVは平気です。たぶん)
SONY MDR-DS3000
入力:ステレオピンジャック×1、光角型×1
スピーカー口径:30mm(CCAWボイスコイル採用)
音域:20〜20000Hz
デコーダ:ドルビーデジタル/ドルビープロロジックU/DTS
伝送方式:アナログ光


現在わたしが愛用しているサラウンドヘッドホンです。
昔、安いコードレスヘッドホンを買った事があって、その時は「こんなん使い物にならん」とすごく後悔したものですが。
さすがに、これは悪くなかったです。(わたしの環境では雑音はほとんど感じられないです)
通常のヘッドホンと比べると、ヘッドホン性能で音を魅せるというよりは、エフェクトで音を魅せるといった部類です。
初めての使用した時は「あーやっぱりコード付きの方が性能いいんじゃあ?」とか思いましたが。
このヘッドホンの性能を感じたのはDVD鑑賞時です。 「これがディジタルの波なのですね!」と感動したものです。
本体側にはアナログ、ディジタル入力切替とエフェクト(無し、CINEMA、MUSIC)の切り替えスイッチが付いてます。
音量調節機能はヘッドホン側についています。


SONY MDR-DS4000
入力:ステレオピンジャック×1、光角型×1
スピーカー口径:40mm
音域:10〜22000Hz
デコーダ:ドルビーデジタル/ドルビープロロジックU/DTS−ES/MPEG2−AAC
伝送方式:ディジタル光
★出力:光角型(スルー)×1


名前からも分かるようにMDR−DS3000の上位機種です。
本機の魅力は40mmスピーカー、ディジタル光伝送、MPEG2−AAC対応、さらに光出力です。
エフェクトはDS3000と同じ(無し、CINEMA、MUSIC)が付いています。
音量調節機能も同じくヘッドホン側についているようです。
他のAV機器との接続を考えている方やDS3000より少し贅沢したい方におすすめです。


Panasonic RP-WH5000-S
入力:ステレオピンジャック×1、光角型×1
スピーカー口径:40mm
音域:18〜22000Hz
デコーダ:ドルビーデジタル/ドルビープロロジックU/DTS−ES/MPEG2−AAC
伝送方式:ディジタル光


レビュー パナソニックのサラウンドヘッドホンです。
上記DS3000とDS4000のほぼ中間程度かDS4000に近い仕様の製品だと思います
本機の魅力は40mmスピーカー、ディジタル光伝送、MPEG2−AAC対応です
エフェクトは(無し、CINEMA、MUSIC、VOICE) とソニー製品より1つ多いです。
全体的には悪くない仕様でしょう。




ステレオヘッドホン 入門〜中級ランクの品々(2000円〜7000円程度)
Pioneer SE-M380DV
仕様 スピーカー口径:40mm
音域:5〜28000Hz
インピーダンス:32Ω
音圧感度:105dB/mW
最大入力:1500mW
コード長:1.5m+4.5m延長コード


以前はコイツの前のバージョン?のやつを愛用していました。
簡易音量調節機能も付いているようで、そこが他のヘッドホンと比べて大きいと思います。 (わたしが持っていたヤツにはありませんでしが・・)
4.5mの延長コードも付属しているようで、室内で動き回っても困る事は無いでしょう。
値段の割りにはかなり良い子だと思いますが、わたしが使用していたヤツは1年ほどで壊れました。
どうやらスピーカーの付け根が弱いようで、ヒビが入り壊れたのでアロンアルファでくっつけたらプラスチックが溶けてさらに悪化したという悲しい過去があります。
装着する際にはあまり横に引っ張らず、やさしく扱ってあげてください。

AIWA HP-X122
スピーカー口径:38mm(CCAWボイスコイル採用)
音域:5〜25000Hz
インピーダンス:35Ω
音圧感度:104dB/mW
最大入力:1200mW
コード長:3m


価格の割りにかなり評判の良いアイワのヘッドホンです。
装着感はあまり良くないようですが、音のまとまり感が良い。
らしいです。
ただ、わたしは外見も気にするのであまりオススメはしません。

audio-technica ATH-PRO5 V
スピーカー口径:40mm(16μダイアフラム、CCAWボイスコイル、ネオジウムマグネット)
音域:15〜28000Hz
インピーダンス:40Ω
音圧感度:103dB/mW
最大入力:1300mW
コード長:1.5m


現在ちょっぴり気になっているヘッドホンです。
低音部がかなり強調されているようですが、まあそこは好みでしょう。
ただし元々TV用ではないようで?コードが1.5mしかないのが気になります。






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